沿革

会社沿革
1969年 12月 ユニバーサルリース株式会社(アルゼ前身の中核会社)を設立
1998年 4月 東京有明に本社移転
    アルゼ株式会社に商号を変更
  9月 9月1日、株式を店頭公開
1999年 8月 千葉県四街道市に新工場を建設(現パチスロ・パチンコ遊技機製造工場)
2000年 4月 株式会社瑞穂製作所とエレクトロコインジャパン株式会社を吸収合併
  10月 ARUZE USA, INC.(現連結子会社)の株式取得
2001年 2月 千葉県四街道市にテクノセンターを開設
2002年 9月 Valvino Lamore, LLCの全保有株式をWynn Resorts, Limitedへ現物出資(現持分法適用関連会社)
2003年 3月 15インチ透過型液晶搭載パチスロ機「花火百景」発売
2004年 4月 20インチ大型液晶(エア・ビジョン)搭載パチンコ機完成
  6月 米国ネバダ州におけるゲーミング機器製造者ライセンス取得(2年間の期限付)
2005年 1月 UDN社(Universal Distributing of Nevada, Inc.)を100%子会社化
  2月 ワイズテック株式会社より遊技機器等の製造販売部門の譲り受け完了
  3月 米国ネバダ州ゲーミングコミッションが、Wynn Resorts, Limitedの100%子会社であるWynn Las Vegas, LLCのカジノ運営ライセンスおよび、アルゼがWynn Resorts, Limitedの株主として適格性を有していることを承認
  4月 旧UDN社の米国・豪州・南アフリカの現地法人をそれぞれAruze Gaming America Inc.、Aruze Gaming Australia Pty Ltd、Aruze Gaming Africa(Pty)Ltdと改称し、現地当局へ登録完了
    Wynn Las Vegasがオープン
  9月 「サクラ大戦」がパチスロの新基準5号機として適合
2006年 7月 米国ネバダ州におけるゲーミング機器製造者ライセンス取得(無期限更新可能)
  9月 オーストラリア・クイーンズランド州にてゲーミングライセンス取得
    Wynn Macauがオープン
2007年 3月 ゴールドマン・サックスによる当社への資本参加を発表
    米国ペンシルバニア州にてゲーミングライセンス取得
  4月 海外カジノ向けゲーミング機器事業を当社100%米国子会社であるAruze Gaming America Inc.に事業譲渡
    携帯サイト運営事業を会社分割し、アルゼメディアネット株式会社として新設
    オーストラリア・ニューサウスウェールズ州にてゲーミングライセンス取得
  6月 伝説の名機「ハナビ」を5号機として蘇らせた「青ドン」発売
  10月 国内パチスロ・パチンコ事業の販売部門をアルゼマーケティングジャパン(株)に、 開発部門をセブンワークス(株)にそれぞれ会社分割により承継
  11月 ドンちゃんシリーズ初のATRT搭載機「赤ドン」発売
2008年 1月 米国オレゴン州にてゲーミングライセンス取得
  2月 ARUZE Investment Co.,Ltd.(現連結子会社)を設立
  6月 委員会設置会社へ移行
  8月 フィリピンにおいてカジノリゾートを運営するためのプロビジョナルライセンスを取得
    Aruze Gaming America, Inc.が第三者割当増資を実施
また、当社所有のAruze Gaming America, Inc.株式の一部を譲渡
  12月

Encore at Wynn Las Vegasがオープン
2009年 2月

アルゼマーケティングジャパン株式会社を存続会社として、アルゼグローバルトレーディング株式会社、アルゼレンタルサービス株式会社、株式会社セブンワークスを吸収合併
  3月 Aruze Gaming America, Inc.株式の譲渡
  5月 ドンちゃん生誕10周年の節目に、新筐体、新システムを駆使したシリーズ最新作「緑ドン」発売
  6月 アルゼ株式会社を存続会社として、アルゼマーケティングジャパン株式会社を吸収合併

東京本社
 

花火百景
 
 
 
 
 
 

Wynn Macau
 
 

青ドン

赤ドン
 
 
 
 

Encore at
Wynn Las Vegas
 

緑ドン